【日記】「何もかも嫌になった」等という言葉は

2009年10月01日

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背景

この日記を書いた時期は以下の通り

  1. リーマンショックで大不況だった
  2. 転職した会社を試用期間で退職させられた
  3. 退職させられた理由は、お客さん先でミスを連発して「使えない」と見なされたから
  4. プログラミングスクールに通いながら再就職先を探しているとき

関連記事:

筆者は、ADHD(発達障害)を持つシステムエンジニアです。転職後、お客さん先でミスを繰り返し、2週間で「お前帰れ」と言われて契約打ち切られ、さらに所属していた会社までクビになってしまいました。そこから、無謀と思える投資して夢を勝ち取り、ゲーム開発者になる課程を述べます。

日記本文

「何もかも嫌になった」等という言葉は、転職にあと50回失敗したら言おう。
わかっていたことだが、なかなか思うようには行かないようだ。

例え、自分で独学していても、結局最後は「実務経験」がものをいう。しかも、30歳を超えてしまっている。転職には、大きなハンディだ。さらに、景気は100年に一度の大不況で悪条件だらけ。

生活は安定していない、結婚はできていない、周りの人には追い抜かれる

このままだったら、本当に人生の負け組みだ。

・・・・・・・

少しでも吐かなければ、やっていられなかった。

そんなこと吐く暇があれば、どうすればこの状況から抜け出せるか考えたほうが、良いよな!

せめて、WEBの経験が積めれば・・・

 
 
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